田畑を荒らすカラスなどの鳥獣を追従して
追い払う画期的システム

プラスチック弾を連続放出し鳥獣を追い払います

田畑を荒らすカラスなどの鳥獣による被害は後を絶ちません。
案山子(カカシ)や反射板などを用いた対応策もあるものの、学習能力が高いカラスに対して効果があるのは、一時的な場合も少なくありません。

過去にも動くものに反応する鳥獣防止システムありましたが、人間と鳥獣を判断することが難しい状況でした。

マイソフトでは、画像解析技術を用いてカラスを認識する方式を考案し、カラスに照準を絞った撃退システムの製品開発を行っています。

画像解析にてカラスを認識すると、カラスに向かってプラスチック放射弾が連続発射され、カラスを追い払います。

環境面に配慮し、放射弾は成分解任プラスチックを使用します。発射された弾は自然界の微生物に分解され、水と二酸化炭素に変換されますので、回収の必要がありません。